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ものまねグランプリの忖度がヤバい!?出来レースと言われる理由は?




この記事では、「ものまねグランプリの忖度がヤバい!?出来レースと言われる理由は?」について、書いています。

2020年12月22日(火)の「ものまねグランプリザ・トーナメント2020」が開催されましたが、放送後に「忖度がすごい」「出来レース」などの意見が多くなっています。

この話題について、詳しく見ていきます。




ものまねグランプリの忖度がヤバい!?出来レースと言われる理由は?

ものまねグランプリザ・トーナメント2020の結果は、このようになりました。

1位:コロッケ

2位:チョコレートプラネット

3位:山寺宏一

放送後には、この結果に納得していない方が多く、話題になっていましたね。

中には、「忖度がヤバい」「出来レースでしょ」と言った意見も多くありました。

ここまで忖度、出来レースと言われてしまっている理由は、

・コロッケさんのネタの世間の評価が低い中で優勝したこと

・コロッケさんが40周年であるため

このことが挙げられます。

実際に忖度があるのか、出来レースなのかは人それぞれの感じ方だと思いますが、このような意見もありました。

ベテランが勝つ度に忖度や出来レースと言われることを問題視していますね。

確かにこのような賞レースでは、人それぞれ感じ方が違うので、その時に審査員だった方の意見で決まります。

なので、忖度、出来レースという意見も出てくることは仕方ないですね。

コロッケさん以外にもレベルの高いネタを披露している方もいたので、批判と賞賛の声が出るのは仕方ないので、誹謗中傷などには気をつけてもらいたいですね。

ただ、審査員の方はこれからいっそう、個人の好みは捨てて、客観的に審査することを心がけてもらいたいですね。



ものまねグランプリの放送後のみんなの声

ものまねグランプリの忖度がヤバい!?出来レースと言われる理由は?まとめ

今回は、「ものまねグランプリの忖度がヤバい!?出来レースと言われる理由は?」について、見ていきました。

内容をまとめると、

・コロッケさんのネタの世間の評価が低い中で優勝したこと

・コロッケさんが40周年であるため

・賞レースでの批判と称賛は付き物

このようになりました。

次からのものまねグランプリでは、さらにレベルの高いグランプリにしてほしいですね。